気持ちが

看護しになってから初めての気持ちでした。せフレは入院したての時は、私の言うことを聞かないで困らせてばかりいたんです。それが、最近ではすっかり弱気になっていて、見てると別人のようです。何があったのかは知りませんが、病気のせいでは無いんです。そんな彼を見ているのが、だんだん辛くなってきていた私は、彼にたいして変な気持ちが芽生え始めました。ある日、背中をさすってと言う彼。軽くさすっている私は、気付けば彼の背中に頬をつけていました。そして、私のその行動にせフレは肩を抱いてきたんです。二人の間に言葉はなく・・・そして、自然にkissをしていました。このとき、個室で良かったと本当に思いました。だって大部屋だったら、こんなことできないから・・・キスしたらきが抜けてしまって彼にされるがままでした。気持ちよくなってきて、つい声を出してしまった私。彼は私の声を気にして、そのたびにキスで口をふさいできました。その行為もまた、私を興奮させるものでした。声を抑えて中で動く彼を感じながらいってしまった私。あまりにも気持ちよすぎて、陰部はいつまでもヒクヒクしていました。また、せフレもいったあとでも、まだ勃起しているみたいにぺにすの固さがありました。こんな気持ちの変化が、体の関係を持つきっかけになったのですが、・・・彼とのセックスしたことは、後悔していません。

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